インターン生対談

コグラフのインターンって
どういったことをするのでしょうか?
インターン生6名の対談をのぞいてみましょう!


インターンは週に3日くらいのペースで来てるよ。

基本的には一日を通して自分のアプリ開発を進め、その日の成果や課題を他のインターン生や社員の方、エンジニアと共有するといった形で、
日によっては"勉強会"があり、エンジニアリングやコンサルティングなど今後の自分のキャリアを考えるいい機会となっているよ。
また、その他の日も時間が空いたときには開発を進めています。
開発していれば行き詰まりことも多いけど、自分がやりたくて始めたアプリ開発はやはりやっていて面白いね。他のインターン生や社員の方も、
開発初心者の自分をとてもよくサポートしてくれるから、仕事以外の時間に開発を進めることは何も苦労には感じないね。 今後さらなる努力を重ねて、開発を進める中で
スキルアップし、将来のキャリアに繋がっていくことを今からワクワクしています!


私は現在営業・マーケティング・リサーチの仕事をしてるよ。


皆が開発したアプリの販売促進や、クライアントと広報についてのミーティングをしたり、

売上に繋がるように実際に動いてみてたり、とリアルなビジネスを体験できるよ。

遊びではないのでプレッシャーもあるけど、社員さんやインターンの皆が協力してくれるので心強いです!


オフィス内は自由な風潮が漂ってるよね。

オフィスの4方の壁にはその時々のインターン生のアイデアが一面に貼付けられていて、
それぞれの自由な発想を大切にし、それを形にすることが求められると思う。
自由な 発想を求められる現場なだけに社風も自由!必要ならば自宅で勤務したり、カフェとかで自分のタスクをするのもいいかも知れないよね。
やはり、色々な場所でそこの空気に触れながらリラックスした環境に身を置いたほうがクリエイティブなアイデアが出てくると思うんですよね。
そういう意味でもコグラフの雰囲気はいいと思います。それぞれが作りたいものを自由に作る環境がコグラフにはあります!


長期インターンをするメリットは3つあると思う。

「就職活動の準備が出来ること」「就業体験ができること」、そして「自分の適正を知ること 」かな。
インターンシップで一番最初に思いつく利点は、アルバイトとは違い、実際の就職活動を視野にいれた活動が出来ること。
例えばエントリーシートを書くときに志望動機や自己PR対策も必要になってくるし、面接対策として自己分析もしなくてはならないよね。
インターンシップをしてない人たちと比べて先に対策が出来る分、就職活動に関しても有利になることでしょう。

更に、インターンシップの一番のメリットは 二点目の 実際の会社で就業体験が出来ること。
例えば社員の方の仕事のサポート役や実際に会社の利益に絡む業務に携わることができるよ。
アルバイトとは違い会社のメンバーとして事業のお手伝いなどをする分、責任力が問われるが、
インターンシップ終了後の達成感と自信は学生にとってかけがないのない経験になります。


インターンはアルバイトとは違って、社員に近い存在 だよね。責任感や意識の持ち方が違うし。

例えば、一つの業務を任されるとすると、必ず自分で責任を持って終わらせないと

会社の業績に関わる場合もあると思う。そういう意味で、アルバイトよりも責任の伴うものですよね。


最後の利点は、自分が将来進みたい業界、職業、または職種の向き不向きを知ることが出来ること。

インターンシップで実際に働くことによって、自分がその業界に向いているかどうか判断することができ、
もっと職種を深く掘り下げて適正を知ることが出来る。例えば、プログラミング一つとってみても、
ソフトウェア開発、ウェブ開発、ゲーム開発など多種多様な種類があるよね。
インターンシップをすることによって最終的に自分に一番あった仕事が選べると思う。


インターンの一番の醍醐味は「働くとはどういうことか」が実感できること

働いていく中で、「どのような仕事環境が適しているのか」「共に働く仲間の理想像」
そして「将来本当に何がしたいのか」が見えてくると思う。
また複数の会社でインターンをするとそれがより明確になるよ。
特にコグラフのインターンは「自由」です。ただそれに伴う責任や、求められる自発性が高い。
それは一方、自分のまだ見えていない性格・能力に気づくチャンス を与えてくれます。
インターン中にどれだけその「気づき」の数を増やし、将来の会社で生かすか。
それがインターンの醍醐味ではないかな。


コグラフのインターンでは社長や社員の方々がアドバイスを親身になってくれて、

アプリ開発では企画から開発まで携われる自由な仕事なので、自分で考える力を養うことが

出来ます。最終的に、「実践を通して学び、技術やノウハウを見に付ける」ことが出来るでしょう。